わが子の初めてのお熱、けいれん・・・とても心配になるもの。

どんなときに救急外来に行くべきか、どんなときなら家でみていても大丈夫なのか・・・
その「目安」と「おうちでできるホームケア」を学ぶことで、普段の子どもの様子を見る大切さや異常時のサインがわかります。

 

私たちは、「子どもの病気」について正しい知識とパパ・ママがおうちでできるケアを小児科医から直接学べる機会を設け、安心して子供の病気に向き合えるようにと以下の活動に取り組んでいます。

 

 

1.子どもの病気やケガについて学べる講座を開催

2.メールマガジン(しろうジャーナル)を毎月配信

3.子育てイベントにブースを出展し、情報を発信

4.小児医療の厳しい現状の改善に向け、働きかけ

活動についての詳細は活動紹介をご覧ください>>

 

<自治体向け 医療のかかり方講座 実践マニュアル 好評発売中>

「全国どの自治体でも当たり前のように、親が医療のかかり方を学ぶ講座が受けられる」という未来へ向けて、これまでの会のあゆみに加えて、これまで自治体と協働で行われた講座に焦点をあて、開催のポイントを実践マニュアルとしてまとめました。

 

【自治体向け】 医療のかかり方講座 実践マニュアル

~小児医療を入り口に高齢化社会を支える礎を築く~

 

詳細はこちらお申込みはこちらまで。

 

(自治体向け実践マニュアルではありますが、どなたでもご購入頂けます。
  医療の講座を開催される際には、必ずやお役に立つものとなっております。)

Twitterで「子どもの病気」についての情報配信中!


<講座開催100回受講者3000人達成記念動画>

〜公益財団法人 公益推進協会第6回夢屋基金の助成金を得て作成しました〜

<シルミルマモル>

〜子どもを病気やけがから守りたい パパママのための子育て医療情報動画サイト〜

http://shirumirumamoru.info/ 


<シルミルマモル>は、「平成26 年度東京都子育て応援ファンドモデル事業」にて事業費の一部補助を受け、株式会社メディアネットワークスが制作し、当会が全面協力しました。