わが子の初めてのお熱、けいれん・・・とても心配になるもの。

どんなときに救急外来に行くべきか、どんなときなら家でみていても大丈夫なのか・・・
その「目安」と「おうちでできるホームケア」を学ぶことで、普段の子どもの様子を見る大切さや異常時のサインがわかります。

 

私たちは、「子どもの病気」について正しい知識とパパ・ママがおうちでできるケアを小児科医から直接学べる機会を設け、安心して子供の病気に向き合えるようにと以下の活動に取り組んでいます。

 

 

1.子どもの病気やケガについて学べる講座を開催

2.メールマガジン(しろうジャーナル)を毎月配信

3.子育てイベントにブースを出展し、情報を発信

4.小児医療の厳しい現状の改善に向け、働きかけ

活動についての詳細は活動紹介をご覧ください>>

 


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