よくあるご質問

講座について

会の主催講座と共催講座との違いは何ですか?

主催講座は会独自で開催するオリジナル講座です。

共催講座は、行政やママサークル等から依頼を受け、一緒に準備し、開催する講座です。共催講座についてはこちらをご覧ください。

 
「子どもの病気」についての講座はどこで受講できますか?
 トップページのカレンダー(PC版のみ)もしくはイベント情報をご確認ください。
 
子育て中の母親ではありませんが講座に参加できますか?
もちろんです。
妊娠中の方や、男性、学生の方など、ぜひご参加ください
託児はありますか?

できるだけ託児付きの講座を準備するようにはしておりますが、講座ごとに異なります 各講座の詳細はブログでご確認ください。

 
講座当日、子どもの具合が悪くなった場合キャンセルはどのようにしたらいいですか?

受付担当にご連絡ください。講座ごとに受付担当は異なりますので、連絡先は講座ごとのブログやチラシでご確認ください。

参加希望者の方が多いため、キャンセルのご連絡はできる限り早めにいただけると、助かります。

 
この会で講座を受けるメリットは何ですか?

協力医の先生方には、パパ・ママの気持ちに寄り添った講座をしていただいています。

初めての育児で不安な気持ちを十分わかった上で、子どもの病気についてのお話をしていただいております。

講義のように一方的に聞くだけでなく、質問の時間もたっぷりお取りしておりますので、普段なかなか聞けないようなことも、気軽に質問できます。

 

入会について

会員は具体的にはどんなことをしていますか?
代表、副代表以外に、広報担当や会計担当、入会担当や講座担当、HP担当、ブログ担当、メルマガ担当などさまざまな役割がございます。主催講座のスタッフや、インターネットの掲示板での講座の告知、会合への参加、会のメーリングリストで会の運営について意見を言うなど、それぞれのできることをできるときに、協力し合いながら会を運営しています。 
小さい赤ちゃんがいますが参加できますか?
大丈夫です。 会員のほとんどが子育て中のお母さんです。ご希望の方には、子育ての合間にできることをお願いしております。会合では、赤ちゃんがころころ、よちよちするなか、手が空いた人が赤ちゃんをみるなどして、みんなで子育てしながら、講座や会の運営について真剣に話し合いをしています。
どんな方が会員になっていますか?
働くお母さんや専業主婦、医療関係者、学生の方など幅広い方に会員になっていただいております。
会の運営などで一緒に手伝えることはありますか?
講座を開くときには、日中に活動しやすい会員が会場下見に行き、自宅作業を希望する会員が告知、当日参加する会員が受付や見守り保育、アンケート集計など・・・いろいろな役割があります。何か協力したいという方は、お気軽に事務局へご連絡ください。(会員プロフィールを拝見し、こちらから連絡させていただくこともございます。)
会員向けの講座について

子どもの病気の基礎講座から一歩踏み込んだ勉強会です。子どもの病気への基本的な対処法に加えて、協力医の先生のご専門分野(例:アレルギー、ぜんそくなど)や会員からのリクエストによって内容を企画しております。

詳しくは会員用メーリングリストでご連絡します。

 
入会後、自分の地域でも講座を開きたいのですが

協力してもらえる仲間や会場の確保、協力していただける医師とのやりとりなど、講座を開催するにあたっては準備に時間がかかります。

事務局へご相談いただき、ステップを踏んで進めていきましょう。

ご自身の育児サークルなどで開催したい場合は、共催講座をご検討の方へをご覧ください。

 
会員特典のお医者様への質問はどのようにすればよいですか?・

質問事項を記入し、入会時にお知らせする特定のアドレスまで送ってください。

守秘義務は厳守いたします。

なお、会員みんなの役に立つと思われる内容の場合、了解をいただいた上で誰かわからないよう匿名にして内容を共有する場合もあります。

会員特典のお医者様への質問はどのようにすればよいですか?

質問事項を記入し、入会時にお知らせする特定のアドレスまで送ってください。

守秘義務は厳守いたします。

なお、会員みんなの役に立つと思われる内容の場合、了解をいただいた上で誰かわからないよう匿名にして内容を共有する場合もあります。

仕事があるので平日の会合には参加できないのですが・・・

会合の連絡などはメーリングリストでご連絡いたします。

質問やご意見なども遠慮なくメーリングリストでどうぞ。

平日は忙しくても、週末の講座のときに活躍してくれる会員さんもいます。