メディア掲載

【メディア掲載】 『PRESIDENT』に掲載されました

本日12月12日発行の『PRESIDENT』2017年1.2号

 

インフルエンザ流行スタート、遠い小児科に行くか、近所の内科でいいか?
予防接種、薬、病院選びまでー
「我が子の病気」親の迷いを全部解消! 森戸やすみ先生/阿真京子

が、掲載されています。

12月12日発行
『患者だけが知らない医者の診断のウラ側』
”一家に一冊保存版”です。

【メディア掲載】   『週刊 保健衛生ニュース』に掲載されました

『週刊 保健衛生ニュース』

 

平成28年11月28日発行
第1886号に

自治体向け医療かかり方講座マニュアル

 

効果的な講座開催法を解説

掲載されました。

 

【メディア掲載】 日経DUALに掲載されました

抗生物質 不適切に使用すると薬が効かなくなる

 

皆さんは「薬剤耐性」という言葉を知っていますか? 

政府では今年から、毎年11月を「薬剤耐性(AMR)対策推進月間」として、耐性菌の原因となる抗菌薬(抗生物質)の不要不急な投与や使用を控えるよう呼びかけたり、抗菌薬の使用頻度を下げるための取り組みを展開する方針を決めました。難しい話ではなく、子どもを持つ親にとって実はとても身近な話です。

 

http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=9498&n_cid=DUALML01

【メディア掲載】 日経DUALに掲載されました

ノロウィルスとロタウィルス、どう違うの?

 

毎年冬に入る前からインフルエンザと同様に流行するのが、ウイルス性胃腸炎です。ノロウイルスやロタウイルス、といったものが有名ですね。ノロウイルスとロタウイルス、どう違うか知っていますか?

 

冬に流行するウイルス性胃腸炎の基礎知識と嘔吐下痢の対処法を紹介します。 

 

http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=1781

【メディア掲載】 日経DUALに掲載されました

子どもの医療費に格差 必要な医療が受けられない

 

医療費の無償化は、「子どもを産み育てることを社会全体が応援しているメッセージである」という声がある一方で、「受診回数を増やしたり、不要な受診を生んだりするのでは」という指摘があります。今回は子どもの医療費の無償化について、皆さんと考えていけたらと思います。

 

 http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=9292

【メディア掲載】 共同通信社 「医療新世紀」(2016年9月27日)に掲載されました

代表阿真によるコメントが掲載されており、地方紙各紙での掲載が始まっております。ぜひご覧ください。

 

共同通信社 医療新世紀「社会で防げ 子供の薬の誤飲」

包装見直しの検討が始まっています。効果的な啓発が課題です。
http://www.47news.jp/feature/medical/2016/09/post-1572.html

【メディア掲載】 日経DUALに掲載されました

「子どもとエアコン 上手な付き合い方とは?」 

 

子どもが”冷房病”にならないための医師のアドバイス、会のママが実践している工夫など。 

 

是非 ごらんください

 

http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=9017&n_cid=DUALML01

【メディア掲載】 読売新聞 医療ルネサンスNo.6336(2016年6月24日)に掲載されました

読売新聞に当会が紹介されました。是非ご覧ください。

「小児医療の知識を親に」

(右の画像をクリックすると拡大版が表示されます。)

 

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160624-OYTET50000/?catname=iryo-renaissance

※有料会員対象記事

【メディア掲載】 日経DUAL 掲載されました

日経DUAL 新掲載『子どもが頭を打った!受診の目安とは』

 

★重篤な頭部損傷を見逃さず、不要なCT撮影を回避する6つのチェックリスト

 

★同じケガでも2歳未満は「重症」になることがある

松戸市立病院・小児医療センターの宮川正・小児脳神経外科部長による解説です。

 

http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=8610

【メディア掲載】 産経新聞に掲載されました

3月18日 産経新聞朝刊・ニッポンの議論
「子供医療費の無料化」
当会代表の阿真が取材を受けました。

 

【メディア掲載】 日経DUAL 掲載されました

「どちらの医師が正しい? 異なる意見に迷ったら」
2つの意見に出合ったら率直に質問を。医師とコミュニケーションを築くと子育てがラクに

 


http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=8170&n_cid=DUALML01

【メディア掲載】 読売新聞 夕刊 からだ・医療のページに掲載されました

当会代表阿真の記事が掲載されました。是非ご覧ください。

"知ろう小児医療(1) あふれかえる救急外来"

(画像をクリックすると拡大版が表示されます。)

http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=130769

 

以下連載記事です。

 

2) 「いつもと違う」 大切なサイン

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160225-OYTET50022/

 

3) 熱、せき…記録して整理https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160303-OYTET50018/

 

4) 親と医師 互いに思いやりを

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160324-OYTET50013/

 

5) 病気を親子で乗り越える

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160331-OYTET50007/

 

6) 急病に役立つサイトや電話

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160406-OYTET50037/

 

7) 普段から病気や対処法学ぶ

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160413-OYTET50019/

 

8) 安易な情報発信は危険

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160421-OYTET50002/

 

9) ネットの体験談、正しいか?

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160427-OYTET50017/

 

10) 出産前に「遺書」残す理由

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160511-OYTET50011/

 

11) 誰でもどこでも学べる場を

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160615-OYTET50034/

 

【メディア掲載】 日本経済新聞 夕刊 くらし面(2016年2月10日)に掲載されました

当会代表阿真の記事が掲載されました。是非ご覧ください。

"子どもの急病 どう対応?「救急のケース」把握を"

(画像をクリックすると拡大版が表示されます。)

http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGKKZO97101270Z00C16A2NZBP00/

【メディア掲載】日経DUAL 掲載されました 

新しい記事が掲載されました

「子どもの病気 迷わず救急車を呼ぶのはどんなとき?」

わが子がいざ!というとき 判断に迷ったら・・・そんなとき
頼りになるサイト、相談先をまとめました
 

http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=7792

【メディア掲載】 会の協力医・会員が、取材に協力しています

NHK Eテレ
チョイス『気になる 子どもの発熱』
再放送:22日金曜午後0時~0時44分


会の協力医・会員が、取材に協力しています。
ぜひご覧ください。

 

番組HP
http://www.nhk.or.jp/kenko/choice/archives/2016/01/0116.html


【メディア掲載】 日経DUAL 掲載されました

新しい記事が掲載されました 

日経DUAL 
 「 子どもの病気情報「検索魔」になっていませんか?

子どもの病気のことで不安なことや分からないことがあると、インターネットで検索する人は多いと思います。しかし、ネット上の情報は玉石混交。不安な気持ちでいるときは、不安をあおる記事に引っ張られるもの・・・。今回は、そんな「医療に関する情報との付き合い方」についてまとめました。


【メディア掲載】 日経DUAL 掲載されました

新しい記事が掲載されました 

日経DUAL 
 「 熱中症『大量の汗をかいた後、麦茶・水だけ』は危険!

子どもが熱中症になったときの受診の目安など、役立つ情報をお届けします。熱中症の症状が急速に進んでしまう子どもの場合、早い段階から経口補水液で水分補給をすることで、深刻な状況を防ぐことができます。


【メディア掲載】 日経DUAL 掲載されました

新しい記事が掲載されました 

日経DUAL 
 「 集団生活のアタマジラミ 見分け方&正しい対処方法」

春から夏にかけて増加する「アタマジラミ」。アタマジラミは、どんなに清潔にしていてもうつるときはうつってしまうもの。早期に気付き、迅速に対応するための正しい知識のお話です。


【メディア掲載】 日経DUAL 掲載されました

新しい記事が掲載されました 

日経DUAL 
 「 発熱、咳、下痢・・・登園できるかどうかの判断基準は?」

保育園や幼稚園といった集団生活で、感染症以外の病気のときに悩ましい登園するかどうかの基準のお話です。

【メディア掲載】 共同通信から「知ろう、親ができること」 配信されました

共同通信から、記事が配信されました!
各地の新聞に掲載され始めていますが、こちらは下野新聞6月26日(金)分です。

「知ろう、親ができること
普段の様子観察を
子どもの急病で団体訴え」

47NEWSの「医療新世紀」コーナー、記事全文はこちらです↓
http://www.47news.jp/feature/medical/2015/06/post-1317.html

ウェブサイト<シルミルマモル>が完成しました

子どもによくある症状、出産前に知っておきたい病気、赤ちゃんのケア、事故予防などが網羅された、親が知っておきたい子どもの病気に関する情報をアニメーション動画で紹介するウェブサイト<シルミルマモル>が完成しました。

<シルミルマモル>
http://www.shirumirumamoru.info
  

▼シル
知ることは力になります。〈シルミルマモル〉では、子どもが病気になったときにどうすればいいのか、普段からパパママに知っておいてほしいことをまとめました。
 ▼ミル
難しい病気のことも、イラストで見れば想像しやすくなります。アニメーションで見ればよく記憶に残ります。
 ▼マモル
このウェブサイト〈シルミルマモル〉は、病気の予防や、ウイルスの知識、家庭内事故予防などの番組を放映し、 初めて育児をするパパ・ママに役立つ情報提供を心掛け、 子どもが安全に育つことを応援しています
パパ、ママ、みんなの力を合わせて、防げる病気や事故から子どもたちを守りましょう。
 
<シルミルマモル>は、「平成26 年度東京都子育て応援ファンドモデル事業」にて事業費の一部補助を受け、株式会社メディアネットワークスが制作しました。
また、本サイトの企画や番組内容については、一般社団法人 知ろう小児医療守ろう子ども達の会及び協力団体、協力医や関係医師の監修・協力を得ました。

***
動画やサイトについての率直なご意見・ご感想を、こちらのページにお寄せください。
頂いたご意見を元に、定期的に改良いたします。
視聴者プレゼントも行っております。
(今治のオーガニックコットンよだれかけを、抽選で3名様にプレゼントします)

ご協力、宜しくお願いいたします。
http://shirumirumamoru.info/present/

【メディア掲載】『 薬事ニュース』にインタビューが掲載されました(2015年5月22日)

『薬事ニュース』に代表阿真のインタビューが掲載されました。

「子供の病気に対する保護者の不安を減らすことが大切」
シリーズ掲載「第10回 小児医療」患者会リレーインタビュー

2015年5月22日 第4203号)


【メディア掲載】 日経DUAL 掲載されました

新しい記事が掲載されました 

日経DUAL 
 「 突発性発疹 水ぼうそう、〜入園後の病気とホームケア〜」 

保育園や幼稚園といった初めての集団生活をスタートするお子さんも多い季節。
復職後の洗礼とも言われる 集団生活でお子さんがかかりやすい病気の
紹介とホームケアについて  復職ママ向けの講座でのポイントをまとめました。 
もちろん、幼稚園ママも必読!

【メディア掲載】 +1(プラスワン)掲載されました (2015年1月1日)

+1(プラスワン myセカンドオピニオン株式会社)に

当会代表阿真のインタビューが掲載されました。

子どもの病気 慌てず焦らず冷静に対処するために - 阿真京子 –

http://secondopinion.jp/interview/kyokoama.html

【メディア掲載】 日経DUAL に掲載されました

『子どもの病気傾向が分かる!「子どもからだノート」』が掲載されました。

子どもが病気になったとき、「いつごろから何度の熱が出たのか?」
「食欲やおなかの調子は?」「機嫌はどうか?」といった情報を
医師に正確に伝えられれば、的確な診断につながります。

ぜひご一読ください☆

http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=4081


【 メディア掲載】 日経DUAL 掲載されました

日経DUAL、かかりつけ医シリーズ掲載されました
かかりつけ医、は単に家から一番近いお医者さん、だけでしょうか? 

見つけ方、 関係の築き方、などのお話です。  

前編『子どものかかりつけ医の選び方』
http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=3497

後編 『子どものかかりつけ医と信頼関係を築く方法』
http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=3501&tw

【メディア掲載】日経DUAL 新掲載されました

日経DUAL 

子どもが入院!

共働きの親が知っておきたい3つのこと

~24時間付き添い必須付き添いたくても泊まれない

             病院によって異なる小児科入院事情~

小さいうちは通院より早く治すため

入院して治療・・というケースも多いもの。

もちろん専業ママ家庭にも お役立ち情報です。
http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=2684

【メディア掲載】 『カルナの豆知識』に掲載されました 2014年3月

カルナの豆知識 

特集「知って防いで赤ちゃんを守ろう!よく分かる医療 風疹Q&A」


当会では昨年より、赤ちゃん達を守るための『風疹根絶キャンペーン』を展開しており、会が協力し記事掲載となりました。

風疹の報道は少なくなりましたが、流行はまだ終わっていません。今は麻疹も流行しはじめ問題となっています。

※『カルナの豆知識』は病院で無料で入手できるフリーマガジンです。http://www.n-mis.com/caruna/

【メディア掲載 】 日経DUAL で 掲載されました

日経DUAL

「保存版 子どもの病気で救急外来に行くか迷ったら」

~心配だったら受診を考える。けれど、その心配を減らすことができる

頼りになるツールをご紹介します。

 http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=2044

 

【連載バックナンバー】

http://dual.nikkei.co.jp/list.aspx?rid=1459


【メディア掲載】 テレビで紹介されました

【テレビ放映】 2月6日(木)13:55~13:59
テレビ朝日 東京サイト http://www.tv-asahi.co.jp/t-site/
会が紹介されました。
今回は子育て支援の取り組みとして。 (放送は関東地方限定)

http://www.youtube.com/watch?v=Osuogwu_npk&feature=youtu.be

【テレビ放映】 2月6日(木)13:55~13:59
テレビ朝日 東京サイト http://www.tv-asahi.co.jp/t-site/
会が紹介されました。
今回は子育て支援の取り組みとして。 (放送は関東地方限定)


【メディア掲載】 全労済協会サイトの特集で インタビューが紹介されました

特集「日本の医療―課題と展望―」vol.3
 「知ろう小児医療守ろう子ども達の会」代表 阿真京子氏にインタビューしました!
ご自身のお子さんの病気をきっかけに小児医療の現状を変えようとの思いから、
会を発足した阿真京子氏。 

しかし、活動していく中で、お父さん・お母さんたちの心配を減らすことが

最も重要だと気づかされたとおっしゃっています。
『小児医療を知ってもらうことで親の不安を減らしたい!!』
そんな思いがたくさん詰まった記事をご紹介いたします。

特集トップ

http://www.zenrosaikyokai.or.jp/think_tank/feature/




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以下、各ページへのリンクです。また動画も4つあります。お時間あるときにご覧ください。
 

●「知ろう小児医療守ろう子ども達の会」の立ち上げ
http://www.zenrosaikyokai.or.jp/think_tank/feature/cat0002/no0003/page02.html
●「知ろう小児医療守ろう子ども達の会」の活動内容
http://www.zenrosaikyokai.or.jp/think_tank/feature/cat0002/no0003/page03.html
● 日本の医療の問題点とは
http://www.zenrosaikyokai.or.jp/think_tank/feature/cat0002/no0003/page04.html
● 「知ろう小児医療守ろう子ども達の会」が大切にしていること
http://www.zenrosaikyokai.or.jp/think_tank/feature/cat0002/no0003/page05.html
● 活動によって変わった日本の医療
http://www.zenrosaikyokai.or.jp/think_tank/feature/cat0002/no0003/page06.html
● 「医療市民マイスター」事業の開始
http://www.zenrosaikyokai.or.jp/think_tank/feature/cat0002/no0003/page07.html
● 私たちにできること
http://www.zenrosaikyokai.or.jp/think_tank/feature/cat0002/no0003/page08.html
  

※なお、特集vol.2は済生会栗橋病院院長補佐の本田宏先生です。
TOPページから、あわせてどうぞ。