メディア掲載

2017年

  • 朝日小学生新聞 (朝日らんたろう新聞) 

     11月1日発行の朝日らんたろう新聞(朝日小学生新聞の弟妹誌)で、『子どもの病気で親が知っておきたいこと』が掲載されました。
     そして11月3日より、LINEにて記事の配信が開始されました。
     『朝日こども新聞』のLINEアカウント登録でお読みいただけます。(※無料)
     また、朝日らんたろう新聞は、朝日新聞特約店等の販売所で 小学生新聞と一緒にお求めいただけます。
     無料で配られて いる保育園や幼稚園もありますが、配布されていない場合は
     保育園や幼稚園から、朝日学生新聞社にリクエストしていただだければ 毎月の無料配布が可能となります。

  • 週刊 保健衛生ニュース(平成29年9月11発行 第1925号)

第1回小児医療基礎講座について掲載されました。

『子どもを取り巻く専門家のための、子どもの病気・ケア・予防についての講座が始まります。

子どもに関わるひとに最低限必要な小児医療の基礎知識を身に着けることで、適切な支援や適切な連携につなげたい、、、そんな思いで各分野の専門家をお招きした全3日間の講座です。』(以上記事より)

 

 

  • 読売新聞 夕刊(平成29年9月6日)

「小児医療の基礎講座」

親と小児医療の橋渡し役を目指す団体「知ろう小児医療守ろう子ども達の会」は、子どもを支援する専門家を対象にした「第一回小児医療基礎講座」を開く。

 

 

  • 産経新聞 (平成29年8月30日

「子育て支援者向け小児医療講座」 

9月23日、10月7、28日東京都港区で開催

自治体向けに講座開催の手引を昨年発行したところ、各地の保健師らから「最新知識を身に付けた上で実施したい」との要望が寄せられたため、講座を企画した。子供の病気、事故、予防接種、医療政策、心の問題、親への伝え方などをテーマに話す。

全文はこちら   http://www.sankei.com/life/news/170830/lif1708300018-n1.html

 

 


2016年

  • 『PRESIDENT』 2017年1.2号 12月12日発行

『インフルエンザ流行スタート、遠い小児科に行くか、近所の内科でいいか?

予防接種、薬、病院選びまでー「我が子の病気」親の迷いを全部解消!』が、掲載されました。

http://www.president.co.jp/pre/

 

 

  • 『週刊 保健衛生ニュース』 第1886号 平成28年11月28日発行

『自治体向け医療かかり方講座マニュアル効果的な講座開催法を解説』が、掲載されました。

 

  • 『読売新聞』 医療ルネサンス No.6336 6月24日

『小児医療の知識を親に』が、掲載されました。

 

  • 『読売新聞(夕刊)』からだ面

『知ろう!小児医療』が、連載されました。

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160218-OYTET50017/

 1)あふれかえる救急外来"

 2)「いつもと違う」 大切なサイン

 3)熱、せき…記録して整理

 4)親と医師 互いに思いやりを

 5)病気を親子で乗り越える

 6)急病に役立つサイトや電話

 7)普段から病気や対処法学ぶ

 8)安易な情報発信は危険

 9)ネットの体験談、正しいか?

10)出産前に「遺書」残す理由

11)誰でもどこでも学べる場を

 

  • 『産経新聞』 3月18日

『ニッポンの議論 子供医療費の無料化』が、掲載されました。

http://www.sankei.com/life/news/160320/lif1603200008-n1.html

 

  • 日本経済新聞夕刊くらし面 2月10日

『子どもの急病 どう対応?「救急のケース」把握を』が、掲載されました。

http://www.nikkei.com/article/DGKKZO97101270Z00C16A2NZBP00/

 

  • 日経DUAL 連載 “共働き家庭の子どもの病気講座”

共働き家庭向け子育てサイトの日経DUALでは、代表の阿真が検討会の報告や

医師から情報をいたたく等しながら、記事を不定期に連載しています。

『子どもが病気に 登園基準と病児保育・病後児保育』

『抗生物質 不適切に使用すると薬が効かなくなる』

『子どもの医療費に格差 必要な医療が受けられない』

『子どもが頭を打った!受診の目安とは』ほか