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上手な医療のかかり方を考えるシンポジウムに代表阿真が登壇しました 

 

厚生労働省で開かれた「上手な医療のかかり方」について語り合うシンポジウムに代表・阿真が登壇いたしました。

 

当会で医療のかかり方を伝えるときのポイントとして、以下のことを紹介させていただきました。

 

1.我が子の「いつも」を知ることの大切さ

2.「いつもと違う」ときは「いつもとどう違うか」 

3.『食う』『寝る』『遊ぶ』『出す』をチェック 

4.迷うときは#8000,#7119の相談窓口 ※今後は「上手な医療のかかり方.jp(kakarikata.jp)」も活用を